TVアニメ「憂国のモリアーティ」7話感想 豪華客船で悲劇が始まる!モリアーティ一味の工作に気づいたシャーロックと対峙
Wednesday 12:00

TOKYO MXほかにて、2020年10月より放送中のTVアニメ「憂国のモリアーティ」の感想と見どころをご紹介!
さらに、にじめん編集部がピックアップした名シーンの感想を複数回答可能なアンケート形式でご用意しました。
そのシーンの皆さんの感想をぜひ教えて下さい♪
他にも皆さんが思うお気に入りのシーンや、ここもう一度見てというようなシーンもコメントにて共有してくれたら嬉しいです!
▼前回の感想記事
※ネタバレを含みますのでご注意ください
#07「ノアティック号事件 第二幕」
エンダースが犯した殺人の隠蔽工作を手伝うウィリアム。上手く隠蔽できたと安心するエンダースだったが、ウィリアムたちによる計画の準備は着々と進められていた。
船内に作られた豪華な劇場で、世界初の船上バレエの上演が始まった。そしてその裏で、犯罪劇の幕も切って落とされる…!
ウィリアム達に翻弄されたエンダースは、再びナイフを握りしめ…。
\PICK UP/
エンダースの殺人隠蔽を手伝うウィリアム
庶民を殺したエンダースの殺人隠蔽を手伝うウィリアム。しかしそれは、今後の計画の一環だった。
殺したはずの庶民が生き返って現れたエンダースは再び刃を振るう。
このシーンどうでした?
\PICK UP/
エンダースの殺人がついに表沙汰に
昨晩始末したはずの男が再び目の前に現れ焦るエンダースは、男に再び刃を向けるも殺人が観衆の目に晒されてしまう。
エンダースは船内を逃げ惑うも、モリアーティ一味の罠にハマり海に落ちて絶命。
このシーンどうでした?
\PICK UP/
偽装殺人に気づいた者が現る
モリアーティ一味がエンダースに仕掛けた罠に気づいたシャーロック!ウィリアムに偽装殺人について話すシャーロックに、注意の目を向けたモリアーティ一味は彼を研究するというが…
このシーンどうでした?
感想記事
作品概要
憂国のモリアーティ
【放送開始日】
2020年10月11日より放送&配信スタート!
【放送情報】
TOKYO MX 10月11日より毎週日曜22時30分~
BS11 10月13日より毎週火曜24時~
MBS 10月13日より毎週火曜26時30分~
※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。
【スタッフ】
原作:<構成>竹内良輔 <漫画>三好 輝
(集英社「ジャンプSQ.」連載)
監督:野村和也
シリーズ構成:雑破 業、岸本 卓
キャラクターデザイン・総作画監督:大久保 徹
色彩設計:野田採芳子
美術監督:谷岡善王(美峰)
撮影監督:田中宏侍、髙橋文花
3D監督:熊倉ちあき(IKIF+)
編集:植松淳一
音響監督:はたしょう二
音楽:橘 麻美
アニメーション制作:Production I.G
【メインキャスト】
ウィリアム・ジェームズ・モリアーティ:斉藤壮馬
アルバート・ジェームズ・モリアーティ:佐藤拓也
ルイス・ジェームズ・モリアーティ:小林千晃
セバスチャン・モラン:日野聡
フレッド・ポーロック:上村祐翔
シャーロック・ホームズ:古川 慎
ジョン・H・ワトソン:小野友樹
※敬称略
©竹内良輔・三好 輝/集英社・憂国のモリアーティ製作委員会
シャーロックの観察眼はさすがの一言。最後の自己紹介にゾクゾクしちゃった。