【結果発表】推しに演じてほしい役柄ランキングTOP10!1位は「一途な執事」、狂気系も大健闘
Sunday 22:00
にじめんでは「推しに演じてほしい役柄」アンケートを実施していました。
今回はその結果をランキング形式で発表!
王道のラブコメ系から意外なダークサイドまで、みなさんの”性癖”が丸見えの結果となりました。
「推しに演じてほしい役柄」ランキングTOP10
第10位:不良だけど実は優しい同級生(19票)

まずは王道中の王道がランクイン。いわゆる「ギャップ萌え」の代表格ですね。普段はぶっきらぼうなのに、ふとした瞬間に見せる優しさ……これは沼落ち不可避です。学園モノには欠かせない存在といえるでしょう。
第9位:病み系ヤンデレストーカー(20票)

ここで早くも闇が深い役柄が登場。「好きすぎて歪んでしまった」という狂気の愛情表現、推しが演じたら絶対に目が離せなくなりますよね。
怖いけど見たい、見たいけど怖い……そんな複雑な感情を抱かせる役柄です。
第8位:溺愛が止まらない年上彼氏(21票)

甘々な溺愛系がここにランクイン。包容力たっぷりに「かわいいね」「よしよし」と甘やかしてくれる年上彼氏、推しに演じてほしい気持ち、とてもよくわかります。
こちらが照れてしまうような台詞を推しの声で聴きたいという願望が詰まっていますね。
第7位:仕事ができすぎる年下上司(22票)

オフィスラブ枠からは「年下上司」がランクイン。仕事では完璧なのに、ふたりきりになると少し照れたり……なんて妄想が止まりません。年下なのに頼りになるギャップ、これは尊いです。
第6位:両片思いの幼なじみ(23票)

お互いに好き合っているのに気づかない、もどかしさMAXの王道シチュエーション。「幼なじみ」という関係性だけで何杯もごはんが食べられるオタクは多いはず。
すれ違いからの両思い発覚シーン、推しで見たいですよね。
第5位:主を守るために生まれた式神(25票)

和風ファンタジー枠がここで登場。主のためだけに存在し、絶対的な忠誠を誓う式神……「あなたのために生まれた」なんて台詞を推しに言われたら、心臓が持ちません。
献身的な愛情と儚さを併せ持つ役柄に票が集まりました。
第4位:いつも残業に付き合ってくれる会社の同期(27票)

意外にも上位に食い込んだのがこちら。派手さはないけれど、じわじわと心に染みる「そばにいてくれる存在」ですね。
夜遅くまで一緒に仕事して、帰りにコンビニ寄って……そんな日常系の尊さを求めるオタクの声が反映された結果といえるでしょう。
第3位:裏切り者のスパイ(28票)

ここでダークサイドが再び登場。信じていた人が実は敵だった、という衝撃展開を推しで見たいという欲望が爆発しています。
裏切りの瞬間の冷たい表情、その裏に隠された本心……考えるだけで鳥肌モノです。
第2位:狂った殺人鬼(33票)

なんと2位は「狂った殺人鬼」。普段とは真逆の狂気に満ちた演技を推しで堪能したいという、オタクの深い業を感じる結果です。
サスペンスやホラー作品で見せる推しの新たな一面、確かにこれは気になります。イカれた笑みを浮かべる推し、想像しただけで震えますね。
第1位:お嬢様に一途に仕える執事(44票)

栄えある1位に輝いたのは「一途な執事」でした!
「お嬢様のためなら何でもいたします」と跪く推し、完璧な所作で紅茶を淹れる推し、命を懸けて守ってくれる推し……妄想が止まりません。
忠誠心と献身、そして主従関係という萌え要素がすべて詰まった最強の役柄といえるでしょう。
まとめ
いかがでしたか? 1位の「執事」や5位の「式神」など、主に一途に仕える献身系キャラクターの人気が目立つ結果となりました。
一方で、2位「殺人鬼」や3位「スパイ」など、ダークサイドへの需要も根強いことが判明。「普段は優しいのに狂気の役もこなせる推し」という、ギャップへの渇望が見て取れますね。
今回のランキングで「わかる……!」と共感した方も多いのではないでしょうか。みなさんの推しがいつかこれらの役を演じてくれる日を、一緒に夢見ていきましょう。
ランキングの全結果はアンケート元記事で確認できるので、あわせてチェックしてみてくださいね。



















