ノイタミナ新作『富豪刑事』豪華スタッフ&キャストでアニメ化!宮野真守さん・大貫勇輔さんボイス入りPV&キービジュ公開
Friday 12:30

メインキャストに宮野真守さん&俳優・大貫勇輔さんや一部スタッフが先行告知されていた、2020年4月より放送されるフジテレビ”ノイタミナ”の新作アニメーション作品情報がついに解禁!
発表された作品タイトルは『富豪刑事 Balance:UNLIMITED(ふごうけいじ バランス・アンリミテッド)』。
合わせて、キービジュアル第1弾、アニメ化決定PV、メインスタッフも公開されました。

▲キービジュアル
原作「富豪刑事」は1978年に刊行され、累計発行部数は111万部を突破する大ベストセラーで、2005年には深田恭子さん主演でドラマ化を果たしています。
ケタ外れの資産を持ち、誰にも想像がつかない型破りな方法で事件を大胆に解決する主人公・神戸大助を描く物語。
この度のアニメでは型破りな刑事・大助が現代を舞台にしてより華やかに、より大胆に生まれ変わります!
キャラクター紹介
神戸大助(CV.大貫勇輔さん)

大富豪「神戸家」の御曹司。有り余る財力と最新のテクノロジーを駆使して、様々な事件を半ば乱暴に解決していく。
警視庁「現代犯罪対策本部準備室」所属となり加藤とバディを組むことになる。しかし、加藤の言うことに聞く耳は持たない様子。
加藤春(CV.宮野真守さん)

警視庁「現代犯罪対策本部準備室」所属。曲がったことが嫌いな熱血人情派刑事。
元々は若手のエースとして捜査一課に所属していたが、とある事件をきっかけに一課を去り、現対本部へ流れ着いた。金に物を言わせて行動する大助を快く思っていない。
PV










対立する2人の前に立ちはだかる様々な事件と謎、そして常識を超えた捜査に注目!続報をお楽しみに。
番組概要
『富豪刑事 Balance:UNLIMITED』
放送時期:2020年4月〜
放送局:フジテレビ“ノイタミナ”ほか各局
【あらすじ】
ケタ外れの資産をもつ神戸家の御曹司・大助が赴任したのは、警視庁で問題を起こした人間だけが送り込まれる「現代犯罪対策本部準備室」、通称「現対本部」。
そこで大助は情に厚い男・加藤 春とバディを組まされる。
人の命すら値踏みする大助に対して「世の中金じゃねぇ」と反発する加藤。
対立する2人の前に立ちはだかる、様々な事件と謎。常識を超えた捜査が今、始まる――!
【スタッフ】
原作:筒井康隆『富豪刑事』(新潮文庫刊)
ストーリー原案:TEAM B.U.L
監督:伊藤智彦(『HELLO WORLD』『劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-』『僕だけがいない街』)
シリーズ構成・脚本:岸本 卓(『ハイキュー!!』『ジョーカー・ゲーム』『僕だけがいない街』)
キャラクターデザイン:佐々木啓悟(『七つの大罪』『青の祓魔師』『僕だけがいない街』)
音楽:菅野祐悟(『PSYCHO-PASS サイコパス』『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』『ガンダム Gのレコンギスタ』)
ガジェットコーディネート:ギズモード・ジャパン
アニメーション制作:CloverWorks
【キャスト】
神戸大助:大貫勇輔
加藤 春:宮野真守
※敬称略
公式サイト:https://fugoukeiji-bul.com/
公式Twitter:https://twitter.com/fugoukeiji_bul
公式Intagram:https://www.instagram.com/fugoukeiji_bul/
公式LINE@:https://line.me/R/ti/p/%40488txvvq
©筒井康隆・新潮社/伊藤智彦・神戸財閥
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商品概要
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主演の人、ちょっと棒読みな細谷さんぽい
「ガジェットコーディネート:ギズモード・ジャパン」←最新のテクノロジーがいっぱい出てきそう
原作読んだことなかったから、ドラマの深キョンのイメージがあったけど、ドラマは男を女に改変してたのか(思い切ったというかある意味酷い改変……)
有名どころでも意外と性別改変は多いよ
相棒女性化は探偵ガリレオに近いと思う
映画リングの主人公(松嶋菜々子が演じた)も、原作は男だって聞いたことがある。
今は同性コンビでも(むしろ同性コンビのほうが)熱烈なファンがつくけど、一昔前だと男女にして恋愛要素を匂わせないとダメとかあったのかな?
今度は原作通りにするのかと思いきや加藤て人オリキャラなんだね
作者は心広い人みたいだけど原作通り見たいfanは複雑だろうな
原作、筒井康隆なのかー!ちょっとびっくり。
主演の人、グランメゾン東京に出てた人やんね
宮野はキャラデザとあんまり合ってる感じしないな
作る前から決まってるんだろうし、宮野の声にあってるキャラ絵にすればいいのに
主演二人はそのままのキャストで舞台化まで決まってそうな感じだし、そうならなおのことキャラデザは声に寄せればいいのにね~
宮野の少年や若々しい青年声は印象との差で厳しく感じる
pvだけだとふつーにあってない?
でも、長台詞や本編みたら違和感あるかも
監督がツイッターで圧力に屈したとかやる気なくしたとか降りたいとか言ってたのはこのアニメ?
原作の主人公はこんなエリート然としたキャラではなくて素直で朴訥な青年だったし、パートナーもいなかったけどなあ。
でもまあ確かに、原作そのままだと正直「アニメ映えしない」内容だけど。金をド派手に遣いまくって事件を解決するけど(犯人捕まえるためだけに会社作って事業始めたり)、話自体は割と淡々と進むんだよな。
ドラマが05年放送な事に衝撃受けてる
15年の間違いかと思ったわ
普通にたのしみ!!
ドラマ版再放送してくれないかなって思ったらテレ朝なのか。
原作小説を読んでみたくなったな。
女性アニメが多いけど、ヒット作ってある?なぜこんなことをいうかというと、最近似たような女性アニメばかり増えている。特に男性アイドルアニメは多いと思う。
女性ターゲットヒット作なら代表的なのはうたプリじゃないかな?(男性ならラブライブ?)
いろいろなキャラを複数出せばどれかに嵌る人が出てくるだろうし、声優に人気があればCDも売れるし、女性のほうがグッズ集めたがるし・・・・みたいな。
というか、このサイトに来ておいて「ヒット作ある?」はないのでは・・・
いくつか紹介記事あるでしょうよ。
一世を風靡した作品かー。
あるっちゃあるけど、女性は男性より流行り廃りのスパンが速い気がするのは個人的な気のせいなのかな……? オタク系だけではなく、流行って次々巡ってくるからさ。だから男性をメインターゲットに据えた作品より、絶対的ヒット作って言うのの本数自体少ない印象。データは無いよ。ただの感想として。
女性は一人あたりの客単価が高いから、声がでかいし問題も起こすことが多いわりに公式にお金を落とさない男性客より「優良顧客」なんでしょう。
それに、流行り廃りが早いってことは、よく言えば新しいものがどんどん出てこられるという事で発展の余地がある。
そもそもそういうのは「データのない、ただの感想」じゃなくて「データもその分析結果も出している」企業側が一番わかっているわけで。
男性ターゲット作品は流行のスパンが長過ぎるのも問題だと思うよ。どれだけ新しい作品が出てきても、試しに見てみることすらせずガ○ダムだのエ○ァだの古典作品にかじりついていたら、作り手だってうんざりしそう。
アニメ系のまとめサイト見る限り、男性オタは流行りに飛びつくのはオタクじゃない!と思ってる人が多いように感じる。
まとめサイトなんてまとめ方次第でどうとでもなるよ。わかってて踊らされてるんなら好きにすれば良いけど。
て言うか、いい加減スレ違いだよ。
そもそも男性をメインターゲットに据えた絶対的ヒット作なんて、ここ20年くらいあったっけ?
男2人メインだとつい腐女子狙いかなって思ったが原作通りならいいけど