伊東歌詞太郎『Live Classics 2026 〜re:verse〜』12月5日開催!先行受付開始
Saturday 13:02
シンガーソングライター・伊東歌詞太郎の特別ワンマンライブ『Live Classics 2026 〜re:verse〜』が、2026年12月5日(土)に恵比寿ザ・ガーデンホールで開催されます。チケットは2026年10月8日(木)18:00から、e+(イープラス)でオフィシャル先行受付がスタートしました。
伊東歌詞太郎『Live Classics 2026 〜re:verse〜』とは
『Live Classics』は、自身の楽曲をクラシックアレンジによる室内楽スタイルで披露するワンマンライブシリーズです。2020年から毎年年末の恒例イベントとして開催されています。
7回目となる今年も、未来古代楽団の砂守岳央氏(指揮、Manipulator)と松岡美弥子氏(Piano)がアレンジ・演奏を担当。ピアノ六重奏のストリングス編成で、多種多様な楽曲が演奏されます。
クラシックサウンドで味わう歌声とアフタートーク
本公演の最大の魅力は、伊東歌詞太郎の圧倒的な歌唱力と繊細な感情表現をダイレクトに体感できること。代表曲やアニメのタイアップ曲が、壮麗でロマンチックなクラシックサウンドへと生まれ変わります。
静寂な空間の中で、凛とした歌声や息遣いが客席の隅々まで響き渡る臨場感。通常のバンドライブとは一線を画す、非日常的な音楽体験。
ライブ本編のほかに、演奏者やクリエイター陣を交えた恒例のアフタートークも実施予定です。ファンとのアットホームな交流の場となります。
伊東歌詞太郎のプロフィール
伊東歌詞太郎(いとう かしたろう)は、動画総再生数が1.5億回を超える“希代の歌い手”として活動するアーティスト・シンガーソングライター。過去1,000回以上の路上ライブを経験してきた生粋のライブアーティストという一面も。国内のみならず中国をはじめとするアジア地域でも高い知名度を誇ります。
初の小説『家庭教室』(KADOKAWA)は新人作家としては異例の7万部を超えるヒットを記録しました。現在は執筆業やエッセイの出版、楽曲プロデュース、声優、ラジオパーソナリティなどにも活動を広げ、音楽と文筆を融合させた“シンガーソング・ノベルライター”として活躍しています。
メディアには顔出しをしておらず(ライブ時には素顔で歌唱)、狐のお面がトレードマークです。

伊東歌詞太郎
公演概要
公演名:伊東歌詞太郎『Live Classics 2026 〜re:verse〜』
日時:2026年12月5日(土)16:00開場/17:00開演
会場:恵比寿ザ・ガーデンホール(東京都目黒区三田1丁目13 ザ・ガーデンホール)
出演:伊東歌詞太郎
チケット:全席指定 9,800円(税込)
※別途ドリンク代必要
※未就学児童入場不可
オフィシャル先行:2026年10月8日(木)18:00〜10月19日(月)23:59/e+(イープラス)
主催:Chouette./WOWOWプラス
制作:ハンズオン・エンタテインメント
お問い合わせ先:DISK GARAGE/WOWOWプラスエンタメ部
チケットの申し込みはイープラスの受付ページからどうぞ。詳細は公式サイトでご確認ください。













