『I”s』実写化に続いて『電影少女』がテレビドラマ化!原作の25年後が舞台、主演は野村周平さん
Tuesday 12:30

アニメ『TIGER & BUNNY』のキャラクター原案や、先日実写化が発表された『I”s』の原作などで知られる桂正和先生の漫画『電影少女』がTVドラマ化することが決定しました!主人公役は、映画『ちはやふる』太一役などで知られる野村周平さんが演じます。
−更新−
11月14日 キャストを追加

「電影少女」は、特殊なビデオテープから実体となって現れる少女・ビデオガールと、彼女たちと出会った恋に悩む少年たちを描くSF恋愛マンガ。
ドラマの舞台は2018年、原作漫画の25年後の世界が描かれます。野村さんが演じるのは原作の主人公・弄内洋太の甥、弄内翔。叔父の家で見つけた1本のビデオテープを再生してみると、25年前に封印されていた“ビデオガール”が飛び出してくるところからストーリーが始まります。
脚本は『桐島、部活やめるってよ』の喜安浩平さん、監督は『下北沢ダイハード』関和亮さんが担当。テレビ東京にて2018年1月より土曜ドラマ24枠枠で放送されます。
ビデオガール・アイ役は乃木坂46の西野七瀬さんに決定しました。西野さんはトレードマークのロングヘアーをショートヘアにし、アイ役に挑みます。
一体どんな話になるの?
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I”sだけじゃなくて電影少女まで…
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懐かしい。洋太のイメージとは違うけど。問題はあいを誰がやるかだけど。内容的に深夜ドラマだろうね〜
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電影少女ドラマ化⁉️えぇー…アイは誰になるんだろ。
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え、ビデオガール?なんで??今平成何年??ていうかVHS懐かしいな
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BDになってんのかなって思ったら祖父のビデオデッキ
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どうなんだろう…アニメなら想像できるのだが…あの、透明感とえっちさとツライ感じ、2018年実写でいけるのか。
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洋太が主人公じゃないんだ……
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原作主人公の甥が主役でヒロインは据え置きとな・・
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桂正和原作作品の実写化情報が続くな
シャドウレディはまだか
桂先生の名作漫画が続々と実写化!ストーリーは原作から25年後が舞台ということで完全に別と考えたほうが良さそうですね。“ビデオガール”を演じるのが誰なのかも気になります…。
テレビ東京公式サイトでは桂先生や野村さん、西野さんのコメントも掲載されていますのでご覧ください。
土曜ドラマ24『電影少女~VIDEO GIRL AI 2018~』
公式サイト:http://www.tv-tokyo.co.jp/videogirl2018/
公式Twitter:https://twitter.com/videogirl2018
おじさんおばさん狙い撃ちだけど設定が全然ピンとこない、、、
の、、、野村周平か。
桂先生の画力に現実が追い付くのは無理だろうからやめとけ
ヒロインそのままで男キャラだけ変わるって一番まずいやつでは…
せめてビデオガールの設定だけもらってヒロインはアイちゃんじゃないキャラにしてほしかった
これは実写化無理だろ!と思ったけど、脚本:喜安さんって見て見なきゃっていう思いに変わってしまったw
いまさらか〜。。
25年後っていう設定だけど、、
あの時代の甘酸っぱさがこの時代に受け入れるのかナゾ
おばさんオンタイムだったけど、まったくピンとこない
女性向け作品がジャニーズで主演になると察してしまうのと同様に、男性向け作品にAKB坂道の子がくると実写化なんてなかったと思えるようになる。
また乃木坂の子…、演技力はどうなんだろう?人気があるからとなんでもかんでも入れてくるからドラマが嫌になり見なくなったよな、ジャニやらAKBシリーズはもういいです
何で主人公を洋太の甥なのかがわからんわ。確か兄弟はいなかったはずなんだけど。息子でも良かったんじゃ…。
今時の若者はそもそもビデオがわからないのでは??